毎日多数の会社の設立をお手伝いしているスタッフがいろいろな話をします。
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私はこの会社に入社してつくづく思うことがあります。
それは、もし私が会社を設立したら、「事業内容以外のことを考えたくない!」
ということです。
会社設立後も様々な諸作業を行わなければなりません。例えば社会保険、労働保険加入の手続き。
最近で言えば社会保険の算定基礎届の申請です。
特に経理に関してはとても煩雑で知識を持ってらっしゃらない方にとっては本当に厄介なものです。
社員の私が言うのもなんですが、もし私が会社を設立したら経営やその他もろもろの作業は
「ブルドッグウォータ」に依頼するかもしれません。
これから会社設立を目指している方には、そういった多くの諸作業についても本当に考えてほしいと感じます。
(きく)
こんにちは。
本日、明日の設立件数です。
7月2日の会社設立数は、5件
明日の7月3日の会社設立数も5件です。
みなさま、ご利用誠にありがとうございます。
ブルドッグウォータは、
サービス向上のため
皆様に快適にご利用いただけるよう
日々、業務改善を行っています。
(さ)
みなさんこんにちは。
ブルドッグウォータもおかげさまで、6月末で本決算を迎えることができました。
ブルドッグウォータはもちろん自社の経営管理も徹底しているので、
スムーズに本決算と申告を行えます。
申告で苦労されたことがあるかたは、お気軽にお問い合わせください。
よい方法をご提案できると思います。(も)
皆さんこんにちは。福留です。
本日は初めてご面談に立会いました。
ご来社いただきありがとうございました。
さて、仕事柄良く押印します。
その際、ふと思ったのは「いつから印鑑(印章)があったのか?」ということ。
少し調べてみました…。
なんと紀元前5,000年前のメソポタミア文明が発祥。
当時は円筒形の印章を粘土板の上で転がすもので、認証の道具の一つとして使われていたとのことです。
日本が縄文時代。メキシコ南部のテワカン谷の人々がトウモロコシの栽培をはじめた時代です。
個人的には、文明発祥とともに印鑑が発祥したことに驚きを覚えました。
ちなみに日本では「漢委奴国王」の金印が最古とのことです。
時代は移り変わり現在。
世の中には様々な材質・種類の印鑑があります。
マンモスの牙でできた印鑑、チタン製の印鑑、宝石素材で出来た印鑑、肉球をあしらった印鑑なんてものもございます。
ブルドッグウォータでも、印鑑購入オプションがございますので、ご検討いただければと思います。(ふく)
児童手当拠出金をご存知ですか?
児童手当とは、児童を養育している方に手当を支給することにより家庭における生活の安定に寄与するとともに、次代の社会をになう児童の健全な育成及び資質の向上に資することを目的にしています。
なぜ私がこの話題をピックアップしたかといいますと、実はこの児童手当拠出金は会社を設立を考えておられる皆さんには縁が深いものだからです。理由は簡単です。児童拠出手当金は厚生年金に加入している会社が負担することになっているからです。全額会社負担ですので、従業員から徴収することはありません。
平成19年3月までは厚生年金に加入している従業員の標準報酬月額合計額に0.9/1000を掛けた金額が児童手当拠出金として徴収されていましたが、平成19年4月1日からは、今回の改正に伴う費用をまかなうために、この率が、1.3/1000に変更になりました。つまりは納付額が増えたことになります。
徴収率こそ低いものの日本中の会社から徴収するわけですから、トータルするとかなりの金額になりますね。
「児童拠出手当金」。見落としやすいですが、実はこっそりと皆様の会社から徴収されています(笑) (きく)